2004年12月26日

プレステ・Special-Stage

チェックポイント時の延長タイムのカウントがうっとうしい。チェックポイント直後に厳しいコーナーがあるときなど、道が見えにくくて邪魔。
隠れキャラである文太と対戦したいけど、すべての対戦相手とコースをクリアしないとだめらしい。道のりは長い。。
ほんとに、矢印キーの微妙な匙加減、なんとかならないかなあ。かといってスティックでは操作が荒すぎて全然思うように走れなくて論外。
熱が入ってくると思わずキーを押す指にも力がこもり、必要以上に痛くなってしまう・・・
しかも、きついコーナーをスピード出しながら曲がる際に、思わず体を傾けている自分がいる。やってて自分で可笑しくなってくる。ゲーム上の車の動きには関係ないとわかってはいるんだけどね。

ただ、思いっきりぶっとばしているとストレス解消にはなるかも。対戦相手に勝てれば更に良しだ。
が、やはりロード時間が長くてそこにストレスを感じてしまってプラスマイナスゼロか・・・!?

ゲーセンでやるときは、他者の乱入OKモードでやっていても、不思議なことに誰も乱入してこない。
みんなひたすらゲームストーリー中の自分のライバルとバトルしている。
ちょっとつまらない。


まあ、そういう自分は、他人のゲームに乱入するやり方を知らなかったりするわけだが。。。

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posted by Silvia at 12:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D ゲーム
2004年12月18日

名前の呼び方の謎・つづき

夕べ投稿した後、寝ようと思って布団に入った瞬間思い出した。
苗字で呼ばれているのは「茂木」「中里」もいたではないか・・・!

茂木はともかく、中里を忘れていたなんて我ながらちょっと衝撃だった。。

まあ、先輩系はたいてい「苗字+先輩」が一般的なデフォルト形だと思うので、御木先輩やらその他はこの際はずすとして、“健二”先輩は依然として謎。
そういえば、学校のシーンでは「茂木〜」とかっていうイツキの言い方が一番自然体に聞こえている。
普通の学校ってあんな感じだよね。もしくは、同性同士は呼び捨てでも、異性には「さん」をつけるとかってパターンもある。

そういう流れで行くと、「イツキ」ってのは名前の「樹」じゃなくて苗字の「五木」だって感じる方が自然に聞こえたりして。
posted by Silvia at 11:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー

名前の呼び方の謎

なぜかみんなファーストネームで呼び合っているのにちょっと違和感があった。普通は苗字の方で呼ぶとか、ちょっと崩したニックネームで呼び合うよなあ。みんなきっちりファーストネームで呼び合ってるのが気になると言えば気になる。文太とか親父世代までがそうなんだもんな。
といっても、漫画の世界ではこんなもんか。
あ、池谷先輩だけは苗字だな。あと、「トモ」って呼び名もイレギュラーだった。「スマイリー」なんかは別に本人に面と向かって呼んでるわけじゃないのでちょっと違う。(二宮大輝はなんだっけ?やばい、もう覚えてないキャラがここにも・・・)

ていうか、池谷先輩と健二先輩、この二人って同期っぽいんだけど、後輩たちからなんで方や苗字、方やファーストネームで呼ばれてるのか?とずっと気になっていた。
一般的に苗字で呼ぶのはちょっと改まってて、ファーストネームで呼ぶのはよりフレンドリーな間柄だ。池谷先輩のほうが格が上なのだろうか???一応スピードスターズのリーダーだし。
それより、健二先輩、苗字が謎。


ま、苗字で呼び合うと締まらないってのもある。

「俺の目的は、高橋、お前を倒して群馬エリアを制覇することだ!」
・・・って言ってもなんだかサマにならないもんな・・・
posted by Silvia at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
2004年12月14日

ちょっと気づいたこと・3

中里。
涼介 vs 京一の宿命のバトル時に
「涼介、オマエは群馬の走り屋全員の誇りと期待を背負って走っているんだ、負けるんじゃねえぞ!」
とつぶやいているとき、かわいいウサギ、バックスバニー(?)の絵のついたジャンパー(パーカー?)を着ている。
posted by Silvia at 18:44 | Comment(4) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
2004年12月09日

実写版

一般的に、小説でも漫画でも、原作があるものの実写版というのはいろんな点で幻滅することが割と多い。
それはキャストのイメージが大きく違ったりすることもあるし、実写ではちょっと無理だろうという部分の特撮場面がちゃちだったりすることもある。
また、こんな安っぽい人物設定になっているのかとがっかりすることもある。

原作がアニメじゃなくて小説だけど、最近、なかなかいい配役と演出だと思ったのは池波正太郎の「真田太平記」。
知らなかったけどこれって結構昔に実写ドラマになっていたらしいのが、いま時代劇専門チャンネルでやってる。
常人の能力を超えた忍び(忍者とは言わない)の動きが、当時の特撮技術の限界なのか現代から見ればちょっと荒いけど、でもそんなに気にはならない。
小説だと具体的なイメージ湧きにくかったけど、かなり的確な配役だったりもして改めて納得している。なのにドラマの存在自体はなんでこんなにマイナーなんだろ?


・・・話がそれた。

そんなわけで、頭文字Dも実写版映画が作られるとかでいろいろ情報が出回ってるみたいだけど、いまだにそれを覗いてみる勇気が無いのである。。
posted by Silvia at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 実写版映画
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