2005年08月25日

今週号の東洋経済

・・・の表紙に着目。
新たなDの意味がここに、って感じ。

やっぱり最近の映画化を意識してるのかなあ?


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ここの所めちゃくちゃ忙しかった上、今から2週間ほど留守にしますので、とりいそぎこんなところで。。
ほんとは写真でもアップできればよかったんだけど。

追記 : 写真アップしました(9/10)

東洋経済web.gif

posted by Silvia at 10:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他のカテゴリ
2005年08月18日

All-The-Way-North-一路向北

そんでもって、挿入曲の「一路向北」が一部視聴できたりするサイト。
ほんの一部だけどね。

Sony Music Online Japan

しみじみと、エンディングあたりにでも流れそうな感じの曲。
posted by Silvia at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 実写版映画

実写版映画 オンライン試写会

パソコンテレビ GyaOでもって、オンライン試写会の募集してます。
同時に本編オープニング冒頭5分の映像も見られます。(っていうか、これを見ないと応募できない)

ただ、これ見るにはWindows Media Player 10が必要。
ちょっと前に、バージョン10にすると不具合が生じたときの対処が非常に面倒、って話をあちこちで聞いていたので、敢えて9のままにしておいたんだけどな。
ついでに スピードテストもしてみる。なぜか光ファイバーなのに遅いんだよなあ。。


冒頭5分でだいたいこの映画のテイストがわかるような気がしないでもない。

しかし、いきなり涼介と中里が仲良しかよ!?でびっくり。
まあいいけどさ。拓海がデビューするまで、たぶん群馬の走り屋はレッドサンズとナイトキッズが実力を拮抗していたんだろうから。とはいえ、涼介ダントツってのはあるけど。

それはともかく、文太は飲んべえの酔っ払いオヤジ全開モードですか。。
酒瓶ごろごろさせて酔っ払って寝てるってか・・・。原作とかアニメ見る限りでは、家の中も几帳面に片付いてるんだけどな。
すでに見た方からいろんな情報をいただいているけど、トータルしてみると、文太がいちばんギャップを感じてショックかも、という気がした。
posted by Silvia at 17:36 | Comment(4) | TrackBack(3) | 頭文字D 実写版映画
2005年08月16日

Fourth-Stage-Vol-8

Amazonから今日届いた。早いな。
というわけで、さらっと一回見終わった感想。


続きを読む
posted by Silvia at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
2005年08月13日

音楽の変遷

最初に買って以来、実はほとんど聴いていなかったFourth Stage D Selection、この間たまたま聴く機会があった。
今となってはすでにDVDの方で何度も耳にして慣れているので、最初ほどの違和感は感じなかった。まあ、普通にいいんじゃない、ってところ。
慣れってすごい。



しかし、"THE FIRE'S ON ME"、歌詞を聴いてると「このシチュエーションは薬でもやってんのか??」って感じなんだよね。曲調と併せるとほんとそう。いや、別に嫌いじゃないんだけど。
多分、「気も狂わんばかりに恋焦がれている状態」なんだろうな。でも下手すると「幻覚症状で暴れてるヤバイ人」になってしまう。

最初、"Here I am! Here I am!....Watchin' me! Watchin' me!"ってところのフレーズが、「見ろや見ろや〜Watchin' me, Watchin' me」ってずっと聞こえてた。「見ろ」と「Watch」で対にしてるのかなとも思ったりもしたけど、そんなマヌケな曲作るわけないよね。
(ところでこの部分、CDの歌詞カード内に誤植発見。"Watchin' me! Watch me!"ってなってる。それをいうなら"Watch me! Watch me!"か、"Watchin' me! Watchin' me!"だろう)


全体的に、ギターサウンドなんかもかっこいいといえばかっこいい曲が結構ある。でもあくまでも「ユーロビート系の曲なのにこういう派手なギターメロディを使ってる」、ってところがミソなんであって、これを、“デフォルトのカテゴリーがロック”の曲でやったら、あまりにベタかなあとも思う。単純な感想として。

てか、もう最近のイニD挿入曲の多くはユーロビートじゃないね。
かといっていわゆるロックって感じでもないんだよなあ。
でも前にも書いたけど、シリーズを追うにつれて、テイストがだんだんロック化してきてる。
もうこうなったら全部ストレートにロックとして固めちゃってもいいんじゃないの?とも思ったりもする。


そういえば、オープニングテーマ曲は"Noisy Tribe"より"DOGFIGHT"のほうがインパクトあった。
moveの曲は、後ろにいる合いの手ラップの兄さんのはじけ具合が高い方が、曲としておもしろい。


今度の実写版映画のテーマ曲、moveじゃなくて違うグループなんだね。AAAと書いてトリプルエーと読む、らしい。(しかし実際頭の中では「エーエーエー」と読んでしまっている)

紹介文とか見ると、なんか人数多いなあ。。
このグループに限らず、メンバーがむやみに多いと(AAAが“むやみに”多いかどうかはまだ歌っているところを見たわけではないのでわからないけど)、どうしても十把一絡としてしか認識できない。
質より量でひとの印象に残す、みたいな物量作戦って感じがしちゃうんだよね。
とりあえず曲の一部は公式サイトで流れてるあれなのかな。




オープニング曲といえば、時々1st StageのDVDを見返したりすると、ものすごくスローに感じる。これがDVDだからまだ納得できるけど、ビデオテープだったら、「テープが伸びたか?」と思ってしまいそうだ。。


そんなわけでイニDの音楽の方向性、どこに行き着くのか興味ある。
posted by Silvia at 12:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 頭文字D 音楽 CD
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