2005年10月29日

頭文字D 実写版映画

早いものでもう上演期間終了、ってことで、駆け込みでもう一度見てきた。
ここんとこ忙しくてあんまりエントリーも書けなくて、ちまちまアップしているうちに早一ヶ月以上経ってしまった。
いや〜、最初見たときにはいろいろカンチガイしてたところがあったなあ・・・。

しかしながら、一番強烈な驚きが一番最後に来てしまったので、見てる最中の感想とかが一旦リセットされて、すっかり忘れてしまった。。。
その強烈な驚きは何かというと・・・。
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posted by Silvia at 23:46 | Comment(4) | TrackBack(1) | 頭文字D 実写版映画
2005年10月22日

頭文字D-実写版映画-the-movie-文太編

登場人物の印象度順に書いていこうと思ったけど、文太の場合、なんかいまひとつまとまらないので後回しになってしまった。
順番的には、京一=イツキ>文太>拓海>なつき>涼介>中里 なんだけどね。

実写版の登場人物は、原作のキャラクターとかなりかけ離れている設定が多かったけど、一番賛否両論分かれるのが文太なんじゃないかと思う。続きを読む
posted by Silvia at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 実写版映画
2005年10月19日

Fourth-Stage-Vol-9

Amazonから今日届いた。
今回、思わず久しぶりに、テレビを見ながらテレビの中の人に声出して突っ込みするところだった場面がいくつかあった。

全体的な感想はまた後日書くとして、とりあえず一点だけどうでもいいような、でも気になることを。。


・・・微妙に恭子の喋りが変わってる!?
喋り方とか声がなんだかなつきそっくりなんだけど・・・。気のせい????前からこんな感じだったっけ。

でも思わず、声優さんが変わったのかと思って、パッケージを確認してしまった。。変わってなかったよ。
posted by Silvia at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
2005年10月18日

頭文字D-実写版映画-the-movie-中里編

・・・中里、微妙すぎるポジション。
なつきや清次より存在感無いとは・・・。
冒頭で涼介の向こうをはって颯爽と登場した割にはあまり出番がなくて、寂しいな。。

いや、存在感が無いんじゃなくて、単に突っ込みどころが無いだけなのかもしれない。(強いて言えば、素材のわからない上下ジャージみたいなチームユニフォームと、完全に想定外のヒゲくらいかな)
割とインパクトはあったと思う。

ネタバレになりそうなことも殆ど無いんで、「続きを読む」モードにしなくても良さそう。
中里って、クルマも人物もなかなか良いのに、いまひとつ目玉となる見せ所が無くてほんとに不憫だ。たぶん、ナイトキッズのリーダーとしてそこそこ活躍はしてるんだろうから、そういうところの片鱗でも見られればなあ。

でも、演じてたショーン・ユー氏は、単にルックスが良いとかだけじゃなくて、すごくいい味があると思う。
素で見るイメージより、ずっと広い幅の役を演じられる感じがする。今後の更なる成長ぶりに期待できるんでは。
まあそういう意味でも、中里の出番が少ないってのに物足りなさを感じたところでもあるな。

続編が作られたら、ギャラリーとしてバトルの薀蓄を語る場面でも作って、ぜひ出てほしいくらい。プロジェクトDの全てのバトルを見物しに、なぜかギャラリーにいるという。
で、バトルの状況を解説する役を任せたいね。ついでに、翌朝、バトルの結果をそこらじゅうに知らせる役回りか。この辺が健二先輩とのフュージョン部分だな。

「朝からどこへ行っても昨日のバトルの話で持ちきりだぜ!!」(って、自分がばら撒いてるんだけど。それ以前に、もう群馬エリアの話じゃないんだ・・・)

そうすると、健二先輩並みに暇人、という設定になってしまうのだろうか・・・!?
しかし、元が不憫なキャラだけに、ヘンにいじられたくないキャラでもあるのである。。


それにしても、他の登場人物が皆、なにかしらイメージダウンの部分があっただけに、中里はイメージアップこそあれ、悪くなる点が無かったところがすごい。それをいうなら祐一店長もかな。(あ!今まで店長のことすっかり忘れてた)
文太とオヤジコンビで、これまたなかなかおもしろかった。
役柄が地味なので(とはいえ、“あのイツキの”父親ってことで、地味な役というのが合っているかは微妙)、単独ではあまり存在感をアピールできないけど、オヤジコンビとして登場すると文太との相乗効果でパワー倍増。
実は若者たちより、おじさんたちの方がパワフルっていうかなんていうか。

posted by Silvia at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 実写版映画
2005年10月08日

頭文字D-実写版映画-THE-MOVIE-涼介編

ようやく、涼介の順番。
それにしても、涼介の印象度はなつきより下なのか・・・というところが、なんだか悲しいものがある。
まあ今回の場合は、印象についてはなつきだけじゃなくて、パパの与える謎も大きかったわけだけど。
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posted by Silvia at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 実写版映画
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