2005年11月27日

Fourth-Stage-vol-9-2

ここんとこ忙しくて、またすっかり間が空いてしまった。
Vol.9も、発売されてから一ヶ月以上も経ってしまった。。



今回は、観た人ほぼ全員が同じところでツッコミを入れてるんだろうなあ、って部分がある。
言わなくても十分想像されてると思うけど、そう、恭子&啓介のシーン。
ま、突っ込み方はそれぞれなんだろうけどね。

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posted by Silvia at 15:09 | Comment(0) | TrackBack(1) | 頭文字Dストーリー

頭文字D-Street-Stage

PS2版 『頭文字D Special stage』 (2003年6月26日) の発売から2年。遂に待望の最新作がプレイステーションポータブル (以下、PSP) に登場!


http://www.sega.co.jp/psp/initiald/home.html

2006年2月23日発売予定。
とりあえずメモ。

追記:
「場所を選ばず楽しむ事ができる」のはいいとして、やっぱ操作性だよねえ。小さくなればなるほど、きついコーナーなんか曲がりにくくなると思ってるんだけど。
posted by Silvia at 14:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D ゲーム
2005年11月13日

BLOOD-on-FIRE-AAA

疾走感といい、歌詞といい、この実写版映画のために作られたって思える曲。といってもmoveと同じく、歌詞はあんまり聞き取れないんだけど。。
映画館では、開演まで延々とこの曲が繰り返し流れていて、とあるおじさんが大きな声で一緒に口ずさんでいたのにはちょっと笑えた。早く来て待っている間に覚えてしまったのかも。

一言でどんな曲かというと、「80年代へヴィメタルに打ち込み音楽をミックスすることで疾走感と躍動感に厚みを加え、且つ今風にし、そのバックに合わせてboys & girlsが勢いよく歌っている元気のいい曲」、とでもいうか。
キーボードの感じやら、ふとした感じの曲調がなんだか聞き覚えあるようで、この感じは何だっけ何だっけとずっと気になってしまった。(そしていまだにはっきりとは思い出せていない・・・)


こうやって一通り聞いてみると、アレンジのし甲斐がある曲って気がするな。
まずはとりあえず、正統派ヘヴィメタラーの皆さんにカバーしていただきたいなんて思ったりして。
正統派80年代メタラー代表としてこの曲にあう人たちっていうと、Key=厚見玲衣、Dr.=樋口宗孝、女性vo.=寺田恵子ってとこ?(非常にベタな人選だけど・・・)
Gr.とB.と男性Vo.は誰がハマるかなあ・・?ちょっと候補が多すぎて、どんな曲調にするかで分かれるところかも。


逆に、へヴィ調でなくてシックな感じにしても、いい感じにアレンジできそう。
これだけで終わらせるのはちょっともったいないかな。結構、一粒で二度三度おいしい曲なんじゃないかと思うんだよね。

posted by Silvia at 17:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字D 音楽 CD
2005年11月07日

こんな頭文字Dを見てみたい・1

遠征途中で渋滞にはまるDチーム。


 #前回のエントリーを受けて
posted by Silvia at 23:43 | Comment(6) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
2005年11月05日

プロジェクトD 遠征スケジュール

今回のヤンマガで、次は神奈川だ、って言ってたのにちょっと驚いた。
この流れでいくと、きっと次は千葉だと思ってたもので。(単行本一気読みじゃなくて連載をちょこちょこと読んでると、だんだんどこに行ってるのかわからなくなるんだけど、まだ千葉って行ってないよね!?)

で、「群馬から千葉か〜。。遠いなあ・・」などとこれまで勝手に一人で思っていた。

そんなわけで、実は千葉遠征のスケジュールはどうなるんだろうなんて考えたことがあった。
一部(ケンタ&啓介はプー?涼介は一応学生?だよね)を除いて、後の人たちはとりあえずなんかの職業についていると思われる。

ただここでチーム内に、土日休みの仕事の人たちがどれくらいいるかは謎。特に拓海なんて運送業だから、普通土日とかあんまり関係無さそう。(それなのに、「今週は遠征が無い」なんてよくGSへ来て言っている。たとえ昼間働いて、夜だけ出かけたとしても、毎週のように遠くへ行くのってできるのかな???)
それに、主要メンバーみんなが出かけられないとだめだしね。
このあたりからすでに、厳しいスケジュール調整が始まっているのである。
まあ中には、「D遠征・命!」と、最優先にしてる人もいるんじゃないかとも思うけど。


基本的には、金曜の深夜〜明け方までプラクティスで練習走りをやって、土曜の夜バトルになるのかな。(それとも土曜の夜が練習で日曜に本番?)
これでいくと、金曜の夕方、群馬を出発して、とりあえず関越道経由で一旦東京都内へ入るところは確実かな、と。(しかしそんなに早くみんな仕事をあがれるのかな)

東京都内といっても、このあと千葉のどの辺りへ行くかによって、いろいろ変わってくるんだけど。
それにしても、バトルができるほどの峠があるような高い山って千葉にあったっけ??山地というよりは、平地ばっかりだったような気が。。
まあ、市川付近から内陸沿いに行くもよし、海ほたるを使うもよし、ってところだね。
どこへ行くかわからないけど、都内から目的地までは1時間半くらいは見ておいたほうがいいかも。

でもそれ以前にタイヘンなのが、埼玉から東京へ入ってくるあたりからの渋滞。
春・夏・秋の行楽シーズン、冬のスキーシーズンと、なんだかんだで一年中混んでいる。3連休ごときでももちろん、なにもなくても、土日は更に込んでいる。環八とか環七も。
お互いの仕事の都合なんかで、土曜昼移動〜夜練習〜日曜夜本番 なんてスケジュールになってしまった日には、悲惨だね。


ほんとどうする?群馬から目的地まで軽く4時間はかかると思うよ。帰りは夜中だから、ちょっとだけ飛ばせるかもしれないけど。
都内で渋滞にはまっているプロジェクトDメンバーを想像するだけで、つらいものがあるな。。

「もう来たくねえよ!」とか、初回からみんな心の中で思いそうだ。啓介なんか、「なんとかしてくれよ、アニキ!」とか言い出しそうだ。

あ、ナビで渋滞はずしルートを検索すればいいのか。
それでも、狭い道をあちこち走っているのと、渋滞で止まっているのとどれくらい時間が違うのか?ってわかりにくい時も多いからなあ。

一戦するだけで、完全にヘロヘロに疲れてしまう遠征場所。
posted by Silvia at 18:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頭文字Dストーリー
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