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2005年07月31日

実写版映画についての素朴な疑問

公式サイトでも予告編ムービーが見られるし、あちこちでちょこっとずつ目にすることも多いんだけど、もしかして拓海のハチロク、ボンネットが白(ノーマル)と黒(カーボン)と両方のバージョンがある???

今回の映画がストーリー上どこまで進んでるのかわかんないけど、いきなりプロジェクトD編までは到達しないよね!?一編だけでそこまで進むのは無理だろうと思うし。


追記

この記事をアップした直後に、公式サイト内のストーリーコーナーを見た・・・。
京一に負けた後、「文太の手によって、密かにチューンナップされたハチロクで・・・」とある。
もしかして、このあたりがそれなんだろうか。。

あ、それから、出ないと思ってた清次は出るんだね。
posted by Silvia at 11:26 | Comment(2) | TrackBack(1) | 頭文字D 実写版映画
この記事へのコメント
こんばんは。ももです。
久しぶりに来てみたら、6月末の「実写版映画 公式サイト」にコメントがたくさんついてて、改めて実写版への注目度の高さに驚きました。
中国に行っていた知人がDVDを買ってきてくれたので、一足早く見ることができました。自分的には、端折ったというよりは詰め込んだ?という感想です。以前書いた文太のバンダナも、「この文太なら有りか・・・」と。ファンだからこそ許せないという部分は多々あるでしょうが、ま、これはこれで楽しめました(なんたってタダだったし)。
しかし、映画ってどうしてトレイラーの出来が一番いいんでしょうね(笑)。
Posted by もも at 2005年08月02日 20:58
こんばんは。
4th StageのDVDも定期的に発売されてはいますが、世間的には映画への関心度の方が高そうな感じがします。
原作とは結構ギャップのある部分もあるようですし、あまり強いこだわりを持たずに、「エンターテイメント」のひとつとして見たら楽しめそうですね。

トレイラーの出来がいい、というのは・・・!?
Posted by ブログ作成人 at 2005年08月02日 22:23
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